チェルシムさん

体型と自信

ぽっちゃりは恋愛対象外の「お母さんキャラ」?後輩に「チェルママ」と慕われた私が、“母ちゃん”っぽい理由を本人に聞くまで

小学生のころから「お母さんキャラ」と言われてきたぽっちゃりの私。中学の部活では、後輩の男の子に「チェルママ」と慕われ、彼を好きな女の子に「手を引いてほしい」と頼まれました。チェルシムさんの体験談と、心理カウンセラーによる「当てはめられた役と、本当の自分はちがっていい」という解説です。
デート・おしゃれ

ぽっちゃりで彼氏の前では小食のふり…「嬉しそうに食べてる姿を見るのも好きだよ」と言われた私が、肩の力が抜けるまで

本当はたくさん食べるのに、彼氏の前では小食のふり。食べたい気持ちをがまんするデートは、心から楽しめませんでした。チェルシムさんが行きつけの居酒屋で「いつものメニュー」を頼んだ日の体験談と、心理カウンセラーによる「ふりをやめられない理由」と「やめたいときの一歩」の解説です。
体型と自信

お腹や二の腕を触られるのが嫌…「どうして大好きな人の好きなところを触っているだけなのに怒るの?」と言われた私が、旦那さんに謝るまで

気にしているお腹や二の腕を、彼や旦那さんに触られるのが嫌。チェルシムさんも「お肉ついてるよー痩せないの?」と言われている気がして、触られるたびに拒否していました。体験談と、心理カウンセラーによる「触られるのが責められているように感じる理由」と「嫌なときの伝え方」の解説です。
出会い・アプリ

出会い系の写真でぽっちゃりを隠した…「別に太ってないよ。俺好みの体型」と言われた私が、その人と結婚するまで

ぽっちゃりを出会い系の写真で隠すのはダメ?二重あごを上からの角度で隠していたチェルシムさんは、初めて会った日に「写真は詐欺だった」と打ち明けました。返ってきたのは「俺好みの体型で俺は嬉しい」。体験談と、心理カウンセラーによる「隠したくなる理由」と「打ち明け方」の解説です。